秀子ちゃん、なつかしい!!覚えてますよ〜ボスも参謀も
昨日虹の橋を渡ってしまったんですね…
でも、秀子ちゃんは飼い主様に大切にしてもらって幸せだったと思いますよ。いまはつらいでしょうが…
ボスと参謀の写真もよかったらこれからもアップして下さいね。
新米鳶だったころ、秀子さんから暖かい励ましのお言葉をいただいたのが、忘れられません。
秀子さん主演のギャング団のストーリーも実に面白かった。
いまは虹の橋のたもとから、あの夢見るような瞳で、わたしたちを見守っているんだろなー。
合掌。
えびちゃんともども、秀子ちゃんが大好きでした。
秀子先生のパソコン教室はとても可愛くて、いつもえびちゃんと楽しみにしていました。
お別れはとても悲しいけれど、きっと虹の橋の向こうでボスと参謀を見守ってくれることでしょう。
飼い主さんにとても可愛がってもらっていた秀子ちゃんは幸せだったと思います。
これからはボスと参謀が支えてくれますように。
秀子ちゃん、ありがとう。またいつか会う日まで。
秀子ちゃん、安らかに…
向こうからボスや参謀を見守ってあげてね。
大滝秀子様
保護者様
文盛ビルヂング(株)
施設課 桜 文鳥
(献花ならびにお悔やみ申し上げます)
謹啓
このたびの凶報に弊社一同落胆しております.
まずは秀子様に感謝申し上げ,些末ですが取り
急ぎ献花させていただきます.保護者様並びに
参謀,ボス様,暮れぐれご自愛ください.
謹拝
秀子ちゃん。ふわふわで可愛かったねぇ。
あっちでもうちの文鳥ずと仲良くしてね。
安らかに…
ただただ悲しい
泣けてきました・・・。
虹の橋の向こうにいるうちの子達と仲良くしてくれると嬉しいです。
秀子ちゃん、どうぞ安らかに。
自分もお☆様になった歴代ぶんちょ達を想い半泣きになりました。
我が実家の桜文鳥も今日の午前10時に旅立ちました。
実家の父からの連絡で知りました。
水浴びの容器に伏せたままの状態だったそうです。
容器は雛でも浅いので溺死ではありません。
7年11か月の命でした。
父も一人暮らしで老いてます。
母も4年前に亡くなったし、みんな私を置いてゆく。
つらいです。
くろ様
保護者様
文盛ビルヂング(株)
施設課 桜 文鳥
(献花ならびにお悔やみ申し上げます)
謹啓
重なる訃報に弊社一同残念でなりません.
くろ様へ,ささやかですが急ぎ献花申し上
げます.保護者様お気持ちおとしご心労察
するにあまりありますが,くろ様の虹橋に
ての幸をお祈りしますとともに,暮れぐれ
ご自愛ください.
謹拝
秀子様のご冥福をお祈りいたします。
小さな命でも飼い主には大きな命です。
秀子ちゃん。あなたはたくさんの人たちの心に
楽しい思い出をくれたすてきな文鳥さんです。
ほんとうにどうもありがとう。あなたのことずっと覚えていますよ。
飼い主様もお辛いのに有難うございました。
文鳥さんがこの世で私たちと仲良くしてくれる時間は
なんて儚く短いのでしょう。。。
秀子の事、覚えていて下さって本当に心から感謝申し上げます。
それも暖かなお言葉ばかりで…。
保護しなければならない者である立場の自分が上手く立ち回れず、後悔と自分を責める気持ちでいっぱいでしたのでとても救われました。
自分語りで申し訳有りません。
立派な鳶文になられた吉田君に、秀子は何か生意気なことを言っていませんでしたか?
えびちゃん飼い主様、昨年の3.11以来パソコンの有る部屋には暖房や冷房をつけなくなったので、ほぼ、この部屋の存在を忘れていたようだったのですが、亡くなる何週間か前から、また来てくれるようになっていました。
それまでは、よく秀子とえびちゃんの画像を拝見させて頂いておりました中に、秀子はえびちゃんは羽が多くてうらやましいと申しておりました。(秀子は親の虐待で毛根がかなり死んでましたので)
文盛ビルヂング(株)様
施設課あげての献花、大変痛み入ります。秀子が虹の橋の先で齧らないよう注意しておきますね。
ごんたくれ様
それから、虹の橋まで愛鳥を見送られた諸先輩方、暖かなお言葉をありがとうございます。
皆様のご家族だった文様方、どうぞ秀子を暖かく迎えて下さい。出来れば生涯彼氏無しの不遇な子でしたので、どなたか彼氏になって下さい。
くろ様
お見送り出来なかったのは本当に悔やまれる事とお察し致します。
鳥は本当に苦しい事を最後まで隠す生き物ですから、お父様もきっとお気付きになる事が出来なかったのではないでしょうか。
私自身は23年前に父を亡くし自分自身、障がいを抱えて将来に不安しか見えません。くろ様の不安や悲しみを少しばかりしか理解出来ていないかもしれません。
それでも、寄り添ってくれた文様達に感謝しましょう。本当にあの子達の命は大きな大きな命ですね。こちらで文様を大切に慈しんでいらっしゃる飼い主様は皆様そう思っていらっしゃるはずです。
あの子達がくれた幸せはホンモノですし、だから苦しく悲しいのだと思いますから。お時間はかかるでしょうけれど、くろ様のお心の安寧を祈っております。
私達よりに先に行ってしまう命だからこそ(時として順番が逆になってしまうかもしれませんが、それはおそらく文様を見送るよりもっと苦しいのかもしれないですね…)命の尊さを文様達は教えて下さってるのだと思いました。
最後に、写真ですが、少し前からパソコン部屋に戻って来たときの秀子です。
これが秀子の写真に収めた最後の勇姿になりました。
……秀子、見張る方向間違えてるよ…。